2007年10月21日 星期日

關於行事於休假

在上個月的中秋節有了三天的放假,包含公司的活動一共四天的休假,我進來公司開始上班以後最長的放假,中秋節為三大節慶之ㄧ,而很盛大的節日,一般來說,今年的中秋節是西曆九月二十五日,不過從前一個禮拜到處都增加節日氣氛,同時整個店都把中秋節有關的東西賣出去,像文旦,月餅,煙火和烤肉用品等.到了黑天在家門口襬張桌子,家人一起享受烤肉,唱歌和煙火等,台灣的馬路很窄,而且沒有人行道,何況由於汽車和機車交通量很多,在這樣環境上,人們都烤肉於煙火,使我
嚇一跳,以前在學校唸台灣歷史的時候,中秋節為看著月亮吃月餅和文旦,以及小孩子戴柚子皮玩的節日,不過課本裡關於烤肉的事一點都沒有,之後聽人家說本來烤肉不是傳統的活動,今年的中秋節我參加了三次烤肉,每次都吃很多肉,老實說吃不習慣吃那麼多肉,原來我喜歡吃蔬菜與魚類,因此不斷吃肉類,麵包和冷凍食物,這樣比一直喝加冰塊的啤酒很辛苦(台灣的喝啤酒的喝法)其實日本人不會喝這樣,而且沒有乾杯一口氣喝的習慣,簡單說這樣飲食方式對我而言不習慣,感到還不太習慣台灣的風俗.

日本也有幾個傳統的行事,不過跟假日連接一起的日子很少(舉例中秋節,端午節,清明節等),我家而言,除了元旦以外沒有好像中秋節跟家人或親友一起過的機會,現在日本有很多節慶假日,今年(2007年)有十五天的假日,比台灣與美國多一倍,比其他的先進國家最多,十五天的節慶加上過年,黃金連休(每年西曆4/29~5/5左右)和中元節(8/13~4,5天左右的放假)總共三十天左右,因而進來台灣公司後常覺得放假很少.對日本企業而言,由於企業的規模和行業,每一家公司的假日條件差很多,由勞動基準法大企業一年的放假日有120天以上,(法律上規定105天+各公司的設定的休假給薪)

我在東京出生長大了,東京為全世界有名的大都會,生活環境很好,交通工具也很發達,做什麼事都既方便又順利,因此東京的人口愈來愈多,但是相反地,傳統的行事減少以及人與人之間的關係也疏遠,因而我每年對於行事沒有什麼感覺,父母也沒有行事習慣, 小的時候只在元旦跟家人一起去神社拜拜而已,不過長大以後幾乎都沒有跟家人行事的機會,對我而言,季節變化為好像行事習慣,到了春天則感到溫暖,開櫻花與所有的學校畢業或入學,到了夏天放暑假和到處都舉行煙火大會,到了秋天感到微微寒意以及自然景觀的變化(紅葉),到了冬天感到寒冷,有時候會下雪,這樣的季節變化對我來說很重要,

據說以前看的書,都市所謂,跟自然相反的對象,相對地,在各鄉下地方至今行事是作為傳統留下了民眾的生活裡,這種習俗習慣對民眾來說非常驕傲,都市以重視機能性為主,比方說東京的古老住宅區=下町,目前下町的商圈(商店街)減少了,反而大型購物中心(shopping mall)卻增加了,而且很多人(從最南的沖繩到最北的北海道)為了找工作或上有名的大學來東京,結果東京的人口不斷增加,他們有他們的風俗習慣,由此東京原來的傳統行事越來越少,人與人之間的溝通日漸疏遠了.

我來台灣之後常遇到台灣的人情味,這樣感覺在東京已經感不到,我小時候,東京的下町還剩下人情味,但是東京愈發展住東京的人跟人的關係愈疏遠,因而台灣的人情味使我感到懷念,在台灣的生活雖然不太順或常遇到習慣和環境上的差異問題,但是有時候接觸傳統的習慣與濃厚的人情味讓我快樂,我覺得這樣為台灣的魅力之ㄧ.

行事と休暇について

この間中秋節で3連休があった。会社の活動を含めたら4日間の休暇だった。僕が入社してから最長の休暇となった。中秋節は3大行事の一つに数えられるほど盛大な日だ。正式には9月25日が中秋節なのだが前の週から街の雰囲気が変化していることに気づいた。街中の店は文旦や月餅、花火、バーべQ用品を売り始め、夜になると街中のいたるところの路上(家の前?)でテーブルを出してみんなでバーべQやカラオケ、花火などを連日連夜行っていた。台湾の道路は狭く歩道がない。それと車とバイクによる交通量がものすごく多いその中で、皆バーべQや花火をしているのを見て驚いた。以前学校で台湾の歴史を勉強した時に、中秋節は月を見て月餅や文旦を食べ、子供は文旦の皮をかぶって遊ぶという事を学んだのだが、バーべQに関してはどこも記載していなかった。元々伝統的なものではないらしい。今年の中秋節は3回ほどバーべQに参加したけど、毎回肉ばかりで正直いって辛かった。本来僕は野菜が主食なので(ベジタリアンではないけど台湾に来てからそうなった)肉類、パン、粉ものや練り物を食べ続けるのは、ビールに氷を入れて飲み続ける(これも結構きつい)よりも抵抗があった。まだまだ台湾の習慣になじんでいないのだと感じた。

日本の休日は全国で統一されていて現在年間15日ある。その数は他の先進国の中でも一番多い。この15日に正月と盆、ゴールデンウイークを足したら30日近くなる。なので台湾に来て会社に入社してから、休みが少ないと感じることがよくあるのだ。日本の企業でも大企業から中小企業まで、そして各業種によって年間での休日数は大きく異なる。大企業の場合、労働基準法によって年間120日くらい(正確には1週間40時間労働で年間105日+各企業設定の有給でそのくらい)各従業員は休暇をとるよう義務付けられている。中小の場合は年間休暇は100日ぐらいである(上司が有給を取らないので、部下はもちろん会社全体でそういう雰囲気があり結局取れない。こうした悪しき習慣が中小にはまだまだある)。特に医療、サービス等の業種は年間100日以下のケースが多い(これらの業種は万年人不足の問題を抱えていて休暇を取りたくても取れないケースが多い。業界自体に就職する人も減少している。)僕の父親は年間130日位休日が保障されているが、その分普段はそのしわ寄せがあり、毎日朝6時に家を出て夜9時ごろまで働くという生活だ。僕が以前勤めていたスーパーは中小企業で1年目は規定の毎月8日の休暇が保障されていたが(こうしないと当時は辞めていく新人が後を絶たなかった)、会社の事情と共に年々減っていき、最終的には年間休暇は80日ぐらいだった。同じ日本の企業でも会社の規模や業種によって形態は様々なのだ。

東京は世界でも有数の大都会だ。生活環境は整備されているし、交通も発達している。何をするにしても便利でとてもスムーズだ。その結果毎年東京の人口は増え続けている。それとは逆に東京では伝統的な行事や祭りが年々減り、人と人の繋がりが希薄化している。僕はそんな東京で生まれ、育ってきたため、毎年行っている行事というものは無かった。父と母がそういう習慣が元々ないので、家族で毎年の決まり事というものはほとんど無かった。季節の変化だけが唯一僕にとって行事みたいなものだった。春は寒さから暖かさを感じ、桜は咲いて散り、学校など一年の終わりと始まりが一緒にやってくる季節。夏は夏休みと花火大会(盆の帰省も僕にはなかった)、秋は暑さから涼しさを感じ、自然は変化を始める=紅葉。冬は凍えるような寒さ、そして時おり降る雪。それが僕にとって毎年の行事みたいなものだ。都会というのは自然と正反対なものだと本に書いてあったけどその通りだ。都会と地方を比較するとよくわかる。今でも地方各地では行事は伝統として残り、人々の生活に根付いている。それがそこに住む人たちの誇りなのだ。都会は機能を重視した街づくりが主体となり、人情的なものはどこかに置いてけぼりだ。下町の商店街が減り、大型総合モールが主流な都会では人と人とのつながりも無くなりかけている。僕の実家の団地では、僕が小さいころは同じ階の人達ととても仲良くやっていた。今じゃ隣りの人がどんな人だかわからないくらいだ。僕が台湾に来てから感じることができたのは東京では味わえないものばかりだ。むしろ少し懐かしいくらいだ。台湾の生活も決して楽じゃないけど、たまに伝統的な習慣や人と人の繋がりに触れた時、ホッとする自分がいる。これも台湾の魅力の一つなのだ。

關於家族

來台灣以後常感到台灣人對於家人很體諒,彼此相親相愛.在台灣2世帶(*日本用語代表兩個家庭=兒子家庭跟父母一起住)和3世帯(三個家庭=兒子家庭,父母跟阿公阿媽或外公外婆一起住)的家庭不少,各家庭與各地方的情況都不同,但基本上都有跟家人住在一起的觀念.日本的家庭反而有子女長大後獨立的想法,但是現在日本的社會狀況不一樣了,離開家獨立或結婚的人愈來愈的少,幾天前在報導裡寫著「日本勞動者的平均年收入連續九年降低」,由於這樣的社會背景,結婚和生孩子的人變少了,結果家庭的型態也越來越不一樣,有些結婚後生孩子的夫婦,他們會跟父母一起住讓父母照顧小孩子,有的夫妻則完全靠自己,每個家庭的型態都不同.

日本人的基本觀念是男生(老公)出去社會賺錢支撐一個家庭,女生(老婆)在家裡照顧孩子做家事,這為日本人的想法,但現在保持這樣的家庭形態已經很難了,老婆也必須在外面工作,這種狀況漸漸形成潮流,因此出生率下降了,也造成少子化的問題.最近吃住靠父母的20-40歲的人增加了,同時這些人的平均結婚年齡也逐漸晚,即使結婚也不想有小孩的男女也跟著增加,結果2世帶與3世帯的家庭減少,大都會的家庭多半都住在公寓,由於經濟上的問題,根本不能住大房子(日本的公寓非常小),所以父母都希望子女離開家獨立,若結婚之後跟父母一起住,事實上也不可能.

高齡化是很嚴重的問題,根據官方的統計,目前日本65歲以上的高齡者所佔比率已突破20%的大關,比去年增加87萬人,總計2744萬人,比台灣總人口還多,而且預測至2035年,高齡者比率則會達33.7%,這樣使總人口的三分之ㄧ為高齡者,老人愈上年紀生活愈困難,必須有家人的支持,這樣的情況使2世帯與3世帯家庭增加了,現代人原來沒有跟家人住在一起的習慣,但老父母需要子女的照顧,所以目前這些家庭發生了很多問題,同時也陸續發生了悲慘的事.我認為未來家庭的結構應該會改變很多,少子化及高齡化的問題一前進,總人口就會減少,由於經濟和生活的問題,未婚率更上升,因此獨身的高齡者會增加,這樣不得不靠社會福利補助生活,不然怎麼活下去.但我覺得資本主義社會缺少了支持這些社會弱者的制度,看看美國的貧困率,就一目了然,資本主義的目摽是提高國民的生活水準以及促成社會繁榮,因而家庭形態被社會制度左右,亞洲各國都想追上歐美的先進國家,但是冷靜看那些先進國家的家庭環境與貧富差距,則看得出來先進國的缺點和未來,於我國的未來,我們該好好考慮.

家族について

台湾に来てからよく思う事は台湾の人は家族思いだということだ。家族の絆が強いと思う。2世帯3世帯の家族も少なくない。各家庭や地域で事情は違うが、基本的には一緒に住むという観念があると思う。逆に日本は独立するケースが定着していると思う。結婚後は家を出て新しい家族を作るという傾向がある。しかし現在日本の社会状況も変化し、結婚する人や家を出て独立する人が少なくなってきている。先日新聞の記事で労働者の平均年収が9年連続で減少していると書いてあった。この様な社会的背景もあって結婚・出産・独立する人が減少して日本の家族構成も変わりつつある。そんな中結婚し、出産している人達は親と住み親に頼るケースもあれば、ある人たちは完全に自分達ですべてをまかなっている家族もいる。

日本人の基本的観念は男性(夫)が社会に出てお金を稼ぎ一家を支え、女性(妻)は家で子供の面倒を見て家事をするというのが一般的だったが、現在はそのような状況も難しくなり、夫婦で共に働くケースが年々増えてきた。したがって出産するケースも減ってくるようになり、少子化問題が大きくなってきたのだ。現在親と同居している30・20代が増加し、結婚適齢期が年々遅くなっている。例え結婚していても子供を作らない夫婦も増えてきた。その結果2世帯3世帯家族が減少している(元々都会に住んでいる家族は広い部屋には住めないので子供たちは家を出ることを望まれ、例え結婚しても2世帯以上で生活するのは不可能なのだ。)

高齢化問題も深刻な問題だ。2007年の経済産業省の統計調査によると65歳以上の高齢者は日本全国で20%に及ぶ、2035年には33.7%になると予測されている。国民3人に一人が高齢者となるのだ。高齢者が一人で生活するのは年を重ねるとともに困難になるので家族の支えが必要だ。そうなると自然に2世帯3世帯が増えてくるだろう。元々大所帯で生活する習慣が現代人にはないので家族内で色々問題が発生するだろう。現在もすでに親を介護している子供たち(40歳代以降)が急増していて、悲惨な事件が相次いでいる。将来の家族の構造も大きく変化していくだろう。少子化と高齢化が進んでいくと、国民人口は減少していき、経済・生活状況から未婚率も上昇していくだろう。そうすると独身の高齢者が増えていき、社会制度に頼らざる得なくなる。今まで資本主義できた社会がそのような社会的弱者を支える制度という受け皿を用意してくれるとは思えない。先進国は豊かな社会・生活を目標とした資本社会が中心なのだが、それによって私たち家族の構造も大きく左右されていくのである。アジアの各国は欧米に習えとばかりに突き進んでいるが、その欧米各国の生活状況、貧富の差を冷静に見れば、ただ模倣するのも疑問視だ。資本主義社会の欠点がアメリカを筆頭に明確になってきている。今、私たちはしっかりと未来について考えていかなければならない。

關於食物

來台灣已經兩年了,時間過的真快,這兩年來我認識很多人了,而得到很多經驗,搬家也搬了兩次,結果習慣了接受新的環境,經常使自己的感覺控制自然狀態,由此陸續出現的問題難不到我,而我的個性原來很樂觀,因此遇到小問題時,不會煩惱.不知道這樣好不好,這樣的個性也吃不習慣台灣菜,由於從小的飲食習慣養成的味覺,有時候它不接受台灣的東西.

台灣的食材非常豐富,蔬菜,水果和肉類很多,因此台灣菜與小吃雖然種類繁多,但對我而言,這些菜都是很油膩,我認為台灣人愛吃肉類,而且很喜歡吃甜的食物,日本人反而愛吃海鮮,而很喜歡吃鹹的,吃飯時常用鹽巴和醬油,我也很喜歡用醬油,有時候台灣朋友請我吃台灣的家庭料理,我每次都覺得口味很清淡,因此我總是都沾醬油吃,那時候一定會被大家看著好奇,不過這樣吃法使我很滿意,這樣飲食習慣的差異對我而言,則是很嚴重的問題,因為現在一年只有一次回國的機會,所以我得要設法吃飯,最近偶爾自己做菜,雖然做咖哩飯與牛奶燉菜等簡單的菜,但自己做的菜很好吃,做這些菜的時候,每次都會做的很多菜,我一個人吃不完,結果要兩天才吃完,不過不會吃膩,這樣表示我很渴望吃日本菜,那是因為日本人的喜好跟台灣人的差很多,所以平時吃便當和自助餐的時候,我覺得不太好吃,有時候在台灣生活不順利,那時候覺得吃什麼都不好吃,在生活上,飲食問題很重要,當心情不好的時候,我一定會去一家日本料理店吃味增拉麵,同時想起日本的生活,這樣容易想家,真想回去日本,但是既然來台灣進來台灣社會,就得努力工作進而發展,天下無難事,只怕有心人.

食べ物の話

台湾に来てもう2年の月日が経ってしまった。時間の流れは本当に早い。この2年間色々な人達と出会い、たくさんの事を体験してきた。引越しも2年間で2度もした。新しい環境を受け入れる事に慣れてしまった。常に感覚をニュートラルな状態にすることで次々と現れる問題も苦にならなくなってきた。元々楽観的な性格の為小さいことで悩むことも無い。それが長所か短所なのかわからないけど。そんな性格の僕でも台湾の料理には慣れない。長い習慣の中で身に付いた味覚がたまに台湾の食べ物を受け付けない。

台湾の食材はとても豊富だ。野菜・果物の種類がたくさんある。その分料理の種類も多いのだけど、どの料理も油が多いのだ。台湾の人は甘い食べ物が好きだ。そして肉を多く食べる。対照的に日本人は魚介類を好み、塩辛い味付けが好きだ。よく塩・しょうゆを使う。僕もしょうゆは大好きだ。台湾の家庭料理を食べる機会がたまにあるのだけども、毎回思うのは味付けが薄い。なのでいつもしょうゆを拝借してしまう。みんな不思議そうに僕を見ているけど、僕はそれでとても満足して食べることができる。こうした食習慣の違いは僕にとってとても深刻だ。今のところ一年に一度しか帰れない僕は工夫して食事をすることがとても大事なのだ。

なので最近、週に一度くらい自分で料理を作っている。カレーやシチューなど簡単な物ばかりだけど自分で作ったものはおいしい。一度でお鍋にたくさんできてしまい、2日がかりでやっと食べ終わるのだけど、食べ飽きないのだ。それだけ日本の料理に飢えているのだ。それは日本人の好みと台湾人の好みがはっきり違うからだろう。日頃弁当や自助餐を食べてもおいしいと思わない。台湾の生活に疲れが出てくるとなおさらそう思う。食べる習慣はそれほど重要なのだ。ちょっと疲れた時は日本料理屋に行って味噌ラーメンを食べる。そして日本の生活を思い出す。ホームシックになり、帰りたい気持ちになるけどここは我慢して明日も仕事を頑張ろうと思うのであった。

公司員工活動

在本公司內由全員工的活動很繁盛,舉例保齡球,爬山,中秋節烤肉,旅行和尾牙等有各種格式,我在日本公司上班的經驗上,這些活動不太多,原因之ㄧ是我在服務行業上班,我大約六年都從事了服務行業工作(在大賣場工作),員工的放假是輪休,而除了過年以外沒有店休,這種行業目前都改變全年無休,

日本市場規模大,大企業與中小企業的數量數不清,其中有些大企業一年有幾次由全員工的活動,中小企業的話,.各公司的情況都不同,實在我畢業後進入的大賣場公司,當初舉行了好幾種活動,然後因為受不景氣影響,這些活動愈來愈少,最後倒閉了,進入公司工作4年半,公司則被淘汰了.

此後六年後,我來台灣進來本公司,我認為本公司的氣氛與日本公司的不同,朝會和加班也都沒有,公司內沒有像日本企業的緊張的感覺,而同事之間的人際關係也不錯,但每一個部門分開,分屬不同部門的原因,各部門之間的關係有一點距離感,於是公司準備由全員工的這些活動,我經常在三樓工作,所以平常沒有遇到在一,二樓工作的同事,只中午在食堂吃飯時,才有機會而已,所以我很高興有這些活動,由於參加公司活動跟同事們一起享受放鬆時間, 目前大部分的日本上班族,幾乎都沒有公司內活動,只好下班後跟同事一起去吃飯喝酒或是去唱KTV享受愉快的時間,比較於台灣上班族,差很多,這樣看來,各國公司的特徵顯著出現。

社内活動

台湾の会社では全社員による活動が盛んだ。例えばボーリング大会、山登り、中秋節、忘年会など内容は様々だ。僕の経験上日本ではこの様な催しはあまりなかった。原因としてサービス業界だったせいもある。僕は約6年間サービス業界で働いてきた。(スーパー勤務)社員の休暇は交代制で正月以外は共通の休みがなかった。現在サービス業は正月も盆も関係なくなってしまったけど。

日本の企業の規模は様々で大企業から中小企業までその数は膨大だ。ある大企業、大工場では年に数回社員全員参加の活動があると聞いたことがある。実際僕が大学を卒業して就職した会社も当初は活発に活動をしていた。しかし不景気のあおりを受け年々その様な活動は少なくなっていき、最後には倒産してしまった。実に僕が入社して4年半で会社は社会から淘汰されてしまった。

それから6年後僕は今の会社に入社しました。日本の会社とは雰囲気が異なり、朝礼も残業もない。日本の企業ような緊張した感覚はない。人間関係も悪くはない。ただ各部門で分かれているせいか、部門同士の繋がりはやや希薄なイメージがある。その対策なのか全社員での活動が色々と用意されている。僕は普段3階の事務所にいるので、1階,2階の人たちとは顔を合わさない。お昼の時に少し会えるくらいだろう。なので僕としてもこの様な社内活動が色々あると嬉しい。みんなの普段の表情と異なった一面を見る事ができるのも魅了的だ。日本人が仕事後仲のよい同僚達と食事したりカラオケをしに行くのとは対照的に台湾では社員全員での大規模な活動が盛んだ。各国違った国民性の特徴が顕著に現れている。

2007年10月2日 星期二

報紙報導 廣告誇大不實,健康食品公司總經理被逮捕

降低血糖值廣告誇大不實,健康食品公司總經理被逮捕

東京都江東區富岡的健康食品公司推廣產品的功效推銷健康食品,9月27日藉以神奈川縣警生活經濟課根據藥事法違反(把無許可的醫藥品販賣或儲藏)此公司的總經理(公司名稱「丸福」總經理継田治夫嫌疑犯(47))被逮捕,而作為法人公司的丸福9月28日依據藥事法違反停止營業.

継田嫌疑犯邀請有名的足球選手來參加展覽會,而雜誌上廣告「很多有名運動選手使用產品,來直營店有可能能見這些選手」

根據調查,継田嫌疑犯從2005年2月到07年6月推廣功效「降低血糖值」「抑制關節發炎」,把「洋薑與桑葉」等3種健康食品賣給神奈川縣平塚市的男生(81)等總10個人賣了總計16萬日幣,而該公司為了推銷儲藏那些290瓶產品,縣警認為該公司把20種的健康食品從2000年推廣產品的功效推銷於全國約1萬7000人的消費者,銷售額於5億多日幣.

(2007年9月28日3點2分 讀賣報紙)